コールドリーディング

コールドリーディングとは

コールドリーディングとは、相手から自分の欲しい情報をさりげなく引き出す心理学のテクニックです。

 

コールドリーディングの「コールド」(cold)は、「準備なしに」、「前触れなしに」、「突然」、などと言った意味です。

 

また、コールドリーディングの「リーディング」(reading)は、心を読み取るという意味です。

 

したがって、コールドリーディングは、その場で下調べなしに相手の心を読み取るということを表しています。

 

広義では、下調べなしに、情報を即座に手に入れたり、相手の意見をこちらの都合の良いものに誘導するということを含みます。

 

【恋愛心理学と女性心理の極み】では、コールドリーディングのこちらのやり方の側面に焦点を当てていきたいと思います。

 

「コールドリーディング」のカテゴリーで紹介するコールドリーディングのテクニックは、心理学を応用した高度な会話術とでも言えるでしょう。

 

「女性にモテる会話術」よりも、ややテクニカルな会話術だと考えてください。

 

コールドリーディングは、特に恋愛においても有効ですが、それ以外の人間関係においても非常に有効な心理学的なテクニックなので、ぜひそのやり方を理解して使いこなしてください。

 

 

コールドリーディングは、占い師や詐欺師、マジシャンなども利用している方法です。

 

占い師は、下調べをせずにコールドリーディングを行って、相手のことを次々に当てていきます。

 

これにより、占い師は相手の信頼を得ることができ、占いの信憑性も増すのです。

 

また、詐欺師は相手を上手く説得させるために、コールドリーディングのテクニックを使っています。

 

マジシャンは、コールドリーディングを使って、相手の選んだカードを当てたりすることができます。

 

 

コールドリーディングは、上記のような職業の人々の間で利用され、発展してきたものです。

 

しかし、コールドリーディングの技術は恋愛においても非常に有用なものです。

 

そこで、ここでは恋愛で使えるコールドリーディングのやり方紹介していきたいと思います。


ダブルバインド

ダブルバインドは、恋愛においても、それ以外においても、非常に効果的なコールドリーディングのテクニックです。

 

ダブルバインドは、同時に相矛盾する二つのメッセージを相手に与え、それを受け取った者はその矛盾を指摘できず、しかも何らかの応答をしなければならないという状況を言います。

 

ダブルバインドは、相手に要求を上手く飲ませたい時に有効な心理学のテクニックです。

 

この説明だけでは良く分からないと思いますので、具体例を出してダブルバインドというコールドリーディングを解説していきます。

 

 

例えば、コーヒーのCMで、こういうものがあるとします。

 

「ほんのり甘いコーヒーと、ほろ苦いコーヒー、自分はどちらを選ぶ?」というキャッチフレーズのCMです。

 

このCMでは、二種類の甘さの違うコーヒーの販売の促進を狙っています。

 

これを聞いた視聴者は、頭の中に「甘いのと苦いの、どっちがいいかな・・・」みたいな思考が無意識のうちに浮かんでしまいます。

 

すると、思考が「どちらのコーヒーを飲もうか?」という方向に無意識に向かってしまいます。

 

その結果、「コーヒーを飲むかどうか?」という方向に思考が向かなくなってしまうのです。

 

「コーヒーを飲まない」という選択肢に注意が行かなくなってしまい、どちらの味にするか、という方向に注意が行ってしまうのです。

 

これが、ダブルバインドです。

 

キャッチフレーズがもし、「二種類の味のコーヒー、新発売!ぜひお試し下さい」

 

みたいなものだったら、視聴者を「どちらのコーヒーを飲もうか?」という思考に導くことができません。

 

 

ダブルバインドを使えば、自分に都合の良いように相手の意見を操作することができるのです。

 

また、ダブルバインドには、相手に選ばせているという形を取るため、相手側としては強制されたような感じがしないのです。

 

実質的には、こちら側の意見を強制しているようなものなのですが、相手は強引に誘われた、という印象を持ちません。

 

「自ら選んだ」という感覚が強く残るためです。

 

「ダブル」バインドとありますが、3つや4つの選択肢を出してももちろん構いません。

 

ただし、選択肢が多すぎないようにしてください。

 

 

ダブルバインドには、相手に要求をのませやすくする効果だけでなく、会話をスピーディに運ぶ効果もあります。

 

優柔不断な女性に対してや、会話する時間が限られている状況などでも、適切に使うことで会話がスムーズに流れます。

 

ダブルバインド 使用例1

恋愛において役に立つダブルバインドの使用例を紹介していきましょう。

 

 

まず、デートに誘う時のダブルバインドについてです。

 

連絡先を手に入れてから、ある程度仲良くなったらデートに誘いますよね。

 

そのデートの誘いが断られる確率を大幅に下げる誘い方をお教えしましょう。

 

 

例えば、何らかの遊戯施設に女性を誘う場合のことを考えてみます。

 

もちろん、会話の流れでどこかに遊びにいく流れになっている場合です。

 

この場合、施設名をきちんと述べるのがポイントです。

 

例えば、「ボーリングと映画館、行くとしたらどっちに行きたい?」

 

みたいな感じです。

 

これにより、「デートに行くかどうか?」から、「ボーリングと映画館どちらに行くか?」に女性の注意を移すことができます。

 

また、このダブルバインドの結果、相手が「最近映画見てないから、映画見たいなぁ」などと言ってきたら、

 

「じゃあ、最近やってるxxxと、○○○だったら、どっちが見たい?」
※xxxと○○○にはそれぞれ映画名が入る

 

二回連続でダブルバインドを使う、ということですね。

 

このようにすれば、女性を上手くデートに誘うことができるでしょう。

 

これが、

 

「デート、どこに行きたい?」

 

などと具体的でない、抽象的な提案だったり、

 

「○○○っていう映画知ってる?一緒に見に行かない?」

 

などと単一の提案しかしないようでは、あまり上手くいきません。

 

前者は選択肢が多過ぎて選びにくいですし、後者はイエスかノーで答えなければならないため、女性が答えづらいからです。

 

 

コールドリーディングのダブルバインドを、デートの日付を決める時に応用してみましょう。

 

この場合、

 

「いつ空いてる?」

 

ではなく、

 

「13日と18日だったらどっちが暇?」

 

「自分は水曜と金曜が空いてるんだけど、どっちが都合いい?」

 

などと訊くのです。

 

これで、女性の思考を、デートに行ける日があるかどうか→デートに行くこと前提でいつ行くか、変化させることができるのです。

 

もちろん、女性が最も空いていそうな日が13日と18日ということです。

 

 

ダブルバインドは非常に効果的なコールドリーディングで、自分の意図する方向に相手の思考を誘導することができますが、

 

「強引」という印象を女性心理に与えてしまうことがあります。

 

どのような場合に強引な印象を与えてしまうかというと、それは提示した選択肢がどれも相手にとって都合が悪い場合です。

 

先ほどの例なら、女性にとって13日と18日が都合が悪いのに、男性側の都合で13日と18日を指定している、といった感じです。

 

ダブルバインドが有効なのは、選択肢が相手にとってどれを選んでもそれほど大差がない場合です。

 

また、ダブルバインドが効果的だからといって、使い過ぎると、強引な人という印象を相手に与える恐れがあるので、その点は注意してください。

ダブルバインド 使用例2

次は、合コンでのダブルバインドの使用例です。

 

合コンで成功(性行?)できるかどうかは、二次会に行けるかどうかが大きく影響することはご存じだと思います。

 

お持ち帰りするにしても、一次会が早い時間帯だとホテルにも誘いづらいですね。

 

そこでダブルバインドの登場です。

 

一次会が終わりに差し掛かった頃にでも、「二次会、和民と土間土間どっち行く?」みたいに訊くのです。

 

そうすることで、相手の中から「二次会に行くかどうか?」という選択肢が消え、相手は「どちらの居酒屋に行くか?」を考えてしまうのです。

 

かなり多くの男が、自信なさげに、

 

「二次会、行かない?」とか、

 

「この後、時間がある?」

 

のような訊き方をします。

 

これではまるで駄目です。

 

具体的に、店名を出して誘いましょう。

 

他にも、バーと居酒屋などの二択で攻めることなども効果的です。

 

この誘い方を知っているだけで、デートの誘いの承諾率が大幅に上昇すること間違いなしです。

 

ぜひ使ってみて下さい。

 

間違っても、「二次会、行かない?」みたいな訊き方はしないでください。

 

このような具体性に欠ける誘いは相手が断りやすいものです。

 

 

また、居酒屋や、バー、合コンなどで酒を飲ませて酔わせたい場合にも、ダブルバインドによるコールドリーディングはかなり役に立ちます。

 

女性がどの酒を飲むか迷っているようなら、アルコール度数の高い酒を2~3種類ぐらいあげて、女性に選ばせるのです。

 

すると、女性の思考はアルコール度数の高い飲み物を飲むかどうか?というところから、あなたの提示した度数の高い酒を飲むかどうかにシフトするのです。

 

この方法を使えば、簡単に女性を酔わせることができます。

 

 

ここまで、ダブルバインドの例を色々紹介してきましたが、本当に色々な場面でこのコールドリーディングのテクニックは使えます。

 

ここでは、特に恋愛で使うのに有利な女性心理に効果的なものにしぼって紹介しましたが、日常の色々な提案の場で使うことができるものです。

 

ぜひ、色々な場で使ってみてください。

バーナム効果・フォアラー効果 心理学

コールドリーディングのテクニックの、バーナム効果フォアラー効果について、解説していきます。

 

バーナム効果・フォアラー効果とは、誰にでも当てはまるようなことを、自分だけに当てはまるものだと捉えてしまう心理学の現象です。

 

バーナム効果・フォアラー効果の肝は、誰にでもあてはまる曖昧なことを言い、

 

その曖昧な部分を、相手が補って、自分自身のこととして捉える、ということです。

 

その結果、自分の心を読まれた(コールドリーディング)、この人は私のことを分かってくれる、と信頼してしまうのです。

 

それでは、バーナム効果・フォアラー効果の例を挙げてみましょう。

 

 

・大勢でわいわい騒ぎたい時もあれば、一人でいたい時もありますね

 

・ずっとやろうと思っているが、まだ始めていないことがありますよね

 

・あなたは、まだ自分では気づいていない才能をたくさん持っています

 

・努力しているのに、他人から認められなくて不満を感じたことがありますね

 

・これまでの人生の選択で、本当に正しかったのかどうか、疑問に思うことがある

 

・ずっと片付けないといけないと思いつつも、ついつい整理せずに済ませているものがありますね

 

・拘束されるのはいやだけれども、自由過ぎて何をすればよいか迷った経験はないですか

 

・つらいことがあっても、人前では明るく振る舞おうとしたことがないですか

 

・自分を素直に出すことも大事だが、そうでない時もあることを人生で学んできましたね

 

・人から認められたいという欲求がある反面、自分が満足できれば良いこともありますよね

 

 

バーナム効果・フォアラー効果をもたらす文章は、このような感じです。

 

そうそう、あるある!

 

と思った方は多いのではないでしょうか?

 

バーナム効果・フォアラー効果は、占い師のメインのテクニックです。

 

占いに相談に来た人物は、何らかの具体的な悩みを既に持っているので、

 

このような曖昧なことを言われると、自分に当てはめて考えてしまい、

 

占い師を、「この人は、私のことを分かってくれる人だ」

 

と信頼してしまうのです。

 

 

では、このコールドリーディングのテクニックのバーナム効果・フォアラー効果をどう恋愛に活かすかですが、

 

会話のきっかけとして、上記に挙げたような「質問」を振る形で使います。

 

すると、女性に自分の心を読みあてられた、と感じさせたり、質問をテーマとして会話を盛り上げることができます。

 

元々、誰にでもあてはまる内容なので、皆にとって盛り上がりやすい話題です。

 

上記の例を参考に、バーナム効果・フォーラー効果を引き起こす質問を作ってストックしておけば、

 

女性との会話のネタとして、有効に使えると思います。

イエスセット

イエスセットとは、相手のイエス(肯定の発言)を連続させることで、「イエス」という流れを作っておき、その流れの中でのませたい要求を出して、イエスと言わせるというコールドリーディングです。

 

イエスの流れを作っておくことで、慣性の法則のような状態が生まれており、その状態だと慣性のままイエス、と答えてしまうのです。

 

イエスセットは、相手に自分に対して肯定的な言葉を繰り返させることで、信頼関係を築くこともできます。

 

イエスセットは、占い師などが相手との信頼関係を作るためによく使われるコールドリーディングのテクニックです。

 

占い師以外でも、セールスマンやアパレルショップの店員なども知ってか知らずか、イエスセットを良く使っています。

 

注意して聞いていれば、イエスセットを使っているな、と気付くことができると思います。

 

イエスセットは、相手の発言をこちらの都合の良いものに誘導するという点で、コールドリーディングと言うことができるでしょう。

 

 

具体例を挙げてみましょう。

 

例えば、夏休みに女性をデートに誘う場合です。

 

 

以下、男性、女性交互に会話しているとします。

 

「最近暑いよね?」

 

「うん」(イエス)

 

「夏休み、どこか行く予定ある?」

 

「うん、友達と○○に行くよ」(イエス)

 

「へぇ、でもずっと出かけてるわけじゃないよね」

 

「そうだね」(イエス)

 

「じゃあ、オフの日もあるよね?」

 

「うん、あるよ」(イエス)

 

「こう暑いと、涼しいところに行きたくならない?」

 

「うん、なるなる」(イエス)

 

「もしよかったら、空いてる日にでも○○プールに行かない?」

 

「いいよ」(イエス)

 

 

イエスセットは、以上のような感じです。

 

この例では、5回のほぼ確実にイエスとなるようなやり取りの後に、デートの誘いを出し、イエスを引き出すことに成功しています。

 

理論はかなり単純なものですが、効果は大きいので、ぜひ実際に使ってその効果を実感してください。

 

イエスセットは使い慣れてくると、かなり使いやすく、効果のあるコールドリーディングなので、ぜひ普段の会話でも取り入れてみて下さい。

 

女性との会話意外でも、積極的に練習するようにして、使いたい時に上手くに使えるようにしておきましょう。

 

 

イエスセットは、有効な話法ですが、途中でもしかするとノー、という言葉が返ってくることがあるかもしれません。

 

そのような場合は、相手の言葉を繰り返す、というのが有名なテクニックです。

 

例えば、上の例でいうと、

 

 

「最近暑いよね?」

 

「あんまり暑く感じないけど・・・」(ノー)

 

「あんまり暑く感じないんだ」(繰り返し)

 

「うん」(イエス)

 

「夏休み、どこか行く予定ある?」

 

以下略

 

 

のような感じで使います。

 

自分が言った言葉なので、それを繰り返されると返事は必ずイエスになるのです。

 

イエスセットを使っている最中に相手がノーと答えたら、このテクニックを使えば自然にイエスに戻すことができます。

 

イエスセットコールドリーディングも、非常に応用の効く心理学のテクニックなので、色々な場合に使ってみてください。

マジシャンズチョイス

マジシャンズチョイスとは、相手が自分の意思で選んだと思っているものの、実は選ばされているという、コールドリーディングのテクニックです。

 

こちら側が飲ませたい要求を、相手に無理強いした感じを与えずに選ばせることができるコールドリーディングです。

 

マジシャンズチョイスには色々な方法がありますが、中でも一般的な状況で使いやすく、効果の高いものを紹介します。

 

 

例えば、物体Aと、Bがあるとします。

 

この際に、自分がBを相手に選ばせたいとしましょう。

 

どうすれば良いかと言うと、次のようなセリフを言いながら、

 

「AとB、どっちがいい?」

 

と言いながら、軽くBの方に手広げて向けるのです。

 

すると、相手の潜在意識にはBに向けられた手の印象が残り、50%よりもより高い確率でBを選ばせることができるのです。

 

つまり、「言語で提案しつつ、非言語で選ばせたい方をすすめる動きをする」のです。

 

これは、選択肢が二つだけでなく、もちろん複数の時にも使えます。

 

こんな簡単なことで、あなたは思うかもしれませんが、実際に使ってみればその威力が思ったよりもあることが分かると思います。

 

マジシャンズチョイスは、その名の通り、マジシャンの間でよく用いられているコールドリーディングの方法です。

 

選ばせたいカードなどに対してマジシャンズチョイスを行い選ばせ、それを予言した紙などをどこかに仕込んでいて、

 

「ほら、あなたの心を読み取れたでしょう?」という風に使います。

 

あなたも、マジシャンのように相手に魔法をかけてみてください。

 

注意点としては、相手が選択に迷っているものなら、上手く効果を発揮するしますが、

 

相手がほとんど完全にどれにするかを決めているような場合はきついということです。

 

 

このテクニックは、例えばデート先などで自分が行きたいところがある時に、パンフレットなどそちらに手を差出しながら訊く、というような形で使います。

 

他にも、このテクニックは色々な事柄に対して使うことができるコールドリーディングです。

 

ぜひ有効に使ってみてください。

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